お悩み相談室

AGA治療について

ザガーロとデュプロストに効果の違いはありますか?

デュプロストは日本で話題のザガーロと同成分です。 デュプロスト0.5mgは、強力な発毛・育毛促進能力があるといわれる 脱毛治療薬で有名なアボダートのジェネリック医薬品です。 ザガーロとも同成分である為、同効果があります。   しかし、強力な発毛・育毛促進などの効果あるものの、 副作用もそれなりに出ます。   ですから、自分の判断でネット上で薬を選ぶより、 一度、先生に診察してから処方した方が一安心です。   SAMURAIクリニックはAGA治療をサポートします。 詳しくはSAMURAIクリニックにお問い合わせください。  

日々の抜け毛の量はどのくらいまでなら問題ないですか?

健康な髪の人でも、毎日平均80~100本ほどの自然脱毛(抜け毛)があります。しかしながら、明らかに細かい毛だったり、髪全体にふんわりとした膨らみがない場合は、AGA(男性型脱毛症)の可能性があります。

AGAは遺伝が関係してますか?

はい。AGAにとって遺伝は大きな要因のひとつです。頭皮が活発な若い年齢のうちから、少しでも頭皮や髪質の改善を行うことが大切ですが、やはり医師にご相談いただくのが一番です。

どれくらいの頻度で通院すればいいですか?

個人差はありますが、治療の効果を持続させる為にも月に1〜2回は通院をお願いいたします。

AGA治療をやめたら元に戻ってしまいますか?

全ての治療を短期間でストップさせてしまいますと、抜け毛が再開してしまう可能性は極めて高くなります。ただ、長期間による治療と回復状況が良好な場合は、その限りではありません。

AGAの治療期間はどれくらいですか?

AGAの症状が緩和・改善されたとされる発毛のボリュームは、患者様ごとに異なる為、一概には言えませんが、約4~6ヵ月で発毛の兆しが見られます。最初の1ヶ月間くらいは脱毛期といって、強い毛が生える為に弱った毛が抜ける期間がある場合があります。個人差はありますが、だいたいの人が半年ほどで発毛が実感しているようです。

AGA治療をすることで発毛は改善されますか?

サムライクリニックでは、きちんとした診察により、その方の症状に合った治療薬をご提案しておりますので、個人差はありますが、8割を超える患者様が発毛され症状が改善されています。

ED治療について

20代でもEDになることはありますか?

ED(勃起不全)になる原因として、不規則な生活習慣やバランスの乱れた食生活、心理的な不安状態やストレス、他の病気の薬の副作用などが挙げられます。年齢が若い方の場合は心理的な要因でEDになる方が増えています。決して恥ずかしいことではありませんので、早めに医師にご相談ください。

飲酒中や後などに服用しても大丈夫でしょうか?

アルコールの摂取量が少量でしたら問題ございません。但し、多量の摂取量の場合はバイアグラ等の治療薬の効果が十分に効かない場合が多々ございますので、ご使用をお避けください。

EDの治療薬に使用期限はありますか?

はい、ございます。治療薬の種類にもよって異なりますが、バイアグラの場合は4年間、レビトラとシアリスの場合は2年間有効になります。

EDの治療薬だけを郵送してもらえますか?

誠に申し訳ございませんが、ED治療薬は医師の処方が必要な処方箋薬になりますので、郵送でお届けすることは法律上禁止されております。

EDかどうなのか半信半疑なのですが、診察可能ですか?

はい、もちろん診察可能です。EDは勃起不全だけではなく、中折れ、硬さが足りない、早漏気味、など多岐に渡ります。自己判断で不安な時こそ、専門の医師の診察を受けていただくことをオススメいたします。また、事前にお電話やメール等でのお問い合わせも受け付けておりますので、お気軽にご相談ください。

診察の時に性器を見せないといけませんか?

いいえ。ED治療では男性器への触診・視診はいたしません。あくまでも日常生活における勃起状態やEDに関わる症状についてを医師から質問させていただく形での診察になります。

クリニックについて

初診の時に持参するものはありますか?

自由診療の為、健康保険証も必要ございませんので、お気軽にお越しください。

駐車場はありますか?

当院の専用駐車場はございませんが、近隣に多くの有料駐車場がございます。詳しくはアクセスのページをご覧ください。

クレジットカードでの支払いは可能ですか?

はい、可能です。以下のクレジットカードがご利用いただけます。
クレジットカード

診察前に事前相談だけでも可能ですか?

はい、電話や当ホームページのお問い合わせフォームよりお気軽にご相談ください。また、直接ご来院いただいたうえでのご相談も可能です。ご相談料は無料ですので、お気軽にお問い合わせください。

先生やスタッフは男性ですか?

はい。医師はもちろん、電話対応等の受付も全て男性スタッフになります。どうぞご安心ください。

予約制ですか?

いいえ、ご予約は必要ありません。急なご入用にも対応可能ですが、事前にご予約いただくことで待ち時間が少なくスムーズな場合もございます。

治療・処方薬について

来院時に希望の治療を伝える必要はありますか?

口頭でご来院目的をお伝えいただく必要はございません。問診票をお渡ししておりますので、必要事項をご記入ください。

治療費はいくらぐらいかかりますか?

健康保険の適用外になる自由診療の為、治療薬の費用が実費かかります。また、初めてご来院の方は初診料2,200円(再診料は無料)が別途必要になります。具体的な金額を事前に知りたい方はお気軽にお問い合わせください。但し、患者様の症状によってご希望の治療薬ではなく、別のものをご提案させていただくことがございます。予めご了承ください。

処方薬を受け取るのは院外の薬局ですか?

いいえ、院内処方になりますので、ご安心ください。

保険証を持ってなくても診察してもらえますか?

はい。ED・AGA治療は現状では健康保険の適用を受けることができず、全額自己負担(自由診療)になります。そのため、保険証をお持ちでない場合でも治療を受けることが可能です。

血液バイタル・オゾン療法について

オゾン濃度の単位について

オゾンの単位というのは2種類の表記が使われています。 良く目にする単位にppmというのがありますが、これは「parts per million volume」の略です。 ではどのくらいの量かというと、1ppmv=0.002mcg/ml(μg/ml)です。

オゾン量の計算について

医療用のオゾン発生器はオゾン濃度を設定できます。オゾン濃度を設定後、シリンジに使用するガス量を充填すると、濃度と量の掛け算で患者様に投与するオゾン量が決定されます。治療域のオゾン量を越えないように適正な量を投与すれば、良い結果が得られます。下記がオゾン量の計算式になります。 オゾン量(mcg)or(μg)=ガス量(ml)×オゾン濃度(mcg/ml)or(μg/ml)

オゾン量の標準について

血液バイタルオゾン療法の場合、オゾン濃度は日本だと40μg/mlに設定されており、患者さんから100ml脱血して、オゾンガスの量を100ml使用して、血液バイタルオゾン療法を行った場合の総オゾン量は40×100=4000μg(4.0mg)となります。治療域として使われるオゾン量としては2000~6000μgが標準的です。

オゾンは人体に有毒ですか?血液バイタルオゾン療法のオゾンによって、どのくらい人体に有害な影響があるのでしょうか?

オゾンが直接人体に入ることはないので無害です。 採血ボトルにて採血した血にオゾンを混合した後、ボトル内での血液では抗酸化物質の豊富な血漿中に暴露され、消去系が作動しオゾンがゼロになります。 ですので、患者様に血液を戻す時には、ボトルの中や血液にはオゾンは残っていません。

治療に使うオゾンは、オゾン層のオゾンと同じですか? 体に害はないのですか?

オゾン(O3)はオゾン層の成分と全く同じです。しかし医療用の器材を使用して純オゾンとして濃度・量を調節しますので害はなく体に有効に作用します。本来オゾンは非常に酸化力が強いものですが、採取した血液にオゾンを反応させた時点で、血液中のオゾンは消失しオゾンとしての毒性はなくなります。 この状態で身体に戻しますので、オゾン始め身体に有害なものが入る事はございません。

血液バイタルオゾン療法をするだけでは、病気を治す(予防する)ことは難しいのでは?

病気を治す(予防する)ことができます。 血液をサラサラにして、循環を改善するだけでなく、身体の全細胞を活性化して、エネルギー増産、抗酸化酵素の増産、免疫細胞の増産、血液幹細胞稼働化などの作用があり、低下した自然治癒力が大きく復活します。 ですから多くの病気を改善・予防することができるのです。

血液バイタルオゾン療法の効能で、骨髄幹細胞の稼働化とありますが、具体的にどのようなことですか?

万能細胞である幹細胞が骨髄中にありますが、骨髄中では一生幹細胞のままですが、これが血中に出てきますと、全身を駆け巡り傷害された細胞の治癒した状態に変化してその部分を修復します。血液バイタルオゾン療法にはその様な稼働作用があるのです。

血液バイタルオゾン療法に他の点滴治療を同時に行うことが出来ますか?

勿論可能です。むしろ相乗効果が期待できます。点滴として、冷え性の方は循環改善点滴、免疫強化や癌(がん)治療では、高濃度ビタミンC点滴療法、動脈硬化改善目的では、キレーション点滴療法、有害ミネラルにはデトックス点滴などとの併用をお勧めします。

リンパマッサージと血液バイタルオゾン療法との違いは何ですか?

リンパマッサージとは、体の中を流れるリンパを流れに沿って刺激することによって体にたまっている老廃物を体内から排出(デトックス)するものです。 血液バイタルオゾン療法とは、オゾンと血液が反応し酸素濃度を増やす事により、細胞が活性化し免疫力を上げる等の根本的な改善が期待でき、効果が持続するものです。

人工透析と血液バイタルオゾン療法って、何が違うのですか?

血液バイタルオゾン療法は、治療方法も目的も通常の透析とは全く異なります。 透析は腎機能の悪い方が働かなくなった腎臓に代わって、人工的に血液中の毒素を濾過し取り除いて、きれいになった血液を体内に送り返す治療で、全血液を浄化します。 血液バイタルオゾン療法は、約100~150mlの少量の血液を浄化し、それを身体に戻して浄化しなかった血液と混和させる治療です。 治療方法も治療の目的も通常の透析とは全く異なります。 血液バイタルオゾン療法は循環改善、免疫力アップ等点滴後の体質改善が期待できます。

大量の酸素を細胞の隅々まで供給して細胞の機能を向上させるという「酸素カプセル」で治療を受ければ、血液バイタルオゾン療法と同じような効果が得られますか?

「酸素カプセル」の治療では、血液バイタルオゾン療法と同じ効果が得られない項目があります。酸素カプセルは高圧にすることにより血液中の酸素濃度を上げます。血液バイタルオゾン療法の場合、オゾンと血液が反応し酸素濃度が上がりますので、同様の効果が得られます。更に血液バイタルオゾン療法のみで得られる効果は、「免疫力を上げる」、「血球の活動を増やす」、「活性酸素を除去する」などがあります。

子供のころから冷え性が辛く、手足の霜焼け、それに最近は免疫が落ちて、年中風邪を引いています。将来大病をしないか心配です。

確かに冷え性は免疫や、代謝を低下させますので、様々な病気の元になります。冷え性の改善は一般に難しく、それに一時的です。しかし血液バイタルオゾン療法は、冷え性にとても効果的で、持続性があります。次第に体温が上昇してくるのを実感するでしょう。

パーキンソン病にはどのような機序で効果があるのですか?

パーキンソン病では、脳のドーパミンが減少しているのですが、その原因の多くは脳内グルタチオンの減少です。そして血液バイタルオゾン療法はこのグルタチオン産生を強化しますので、根本的な治療として期待されます。

糖尿病にも効果がありますか?

糖尿病とその合併症の進行には、活性酸素と循環不全が大きく関わっています。血液バイタルオゾン療法はこの二つの改善にとても効果的です。 恐ろしい合併症の予防や改善に有効です。糖尿病の治療と同時にこの治療を受けられることをお勧めします。

血液バイタルオゾン療法をすれば、ガンが治るのですか?

単独で癌(ガン)の治療に使われるというより、他の癌(ガン)治療と併用されたり、抗がん剤の代用にされたりする治療方法です。血液バイタルオゾン療法によって一時的に発生する過酸化水素は正常細胞ではすぐに分解されて水に変わりますが、ガン細胞では過酸化水素は分解できずガン細胞を死滅させます。またガン細胞は酸素が多いところを嫌いますので定期的に血液バイタルオゾン療法を続けることをお勧めします。

癌治療では、どの段階で血液バイタルオゾン療法を受けるのが良いのですか?

いずれの段階も効果的です。癌の予防、手術後の再発予防、癌の治療で効果がありますが、高濃度ビタミンC点滴療法や抗癌剤治療と併用するとさらに効果を発揮します。

ヨーロッパでは癌治療(がん治療)に使われていると聞きましたが?

癌(がん)の治療には、体内環境を癌(がん)の住みづらい状態に変える必要があります。この治療で、免疫強化、循環改善による酸素化、冷え性改善、抗酸化力増強などの効果があります。 これらはすべて癌(がん)増殖を抑制する方向に働きます。化学療法などと併用すると、さらに抗癌(こうがん)効果は上がるでしょう。

どうして血液バイタルオゾン療法をすると、冷え性が治るのですか?

血液にオゾンが反応すると酸素運搬能力の飛躍的に向上したスーパー赤血球による酸素化が進むことで、各細胞の活性による産生エネルギーが上昇することと、血管が拡張し血液がさらさらになることで血流量が増加することにより手先や足先の冷え性が改善します。 血液バイタルオゾン療法は血管に作用して収縮していた血管を拡張させます。 また血漿内の脂質を代謝・分解促進することでサラサラになって血流が改善します。 血液は体の中で産生された熱エネルギーを受けて体温を維持する働きがあり、浄化され酸素を豊富に含んだ血液が全身を巡ることで、体の芯から温かくなるのを実感できます。

初めて聞く治療ですが、副作用はないのですか?

専用ボトル内で治療行程の全てを行いますので、血液が外気に触れることはなく、感染症の心配はありません。 ヨ―ロッパでは以前より取り入れられており治療法は確立しておりますので副作用の心配はございません。 血液バイタル・オゾン療法が原因とされる副作用は、世界でもほとんど報告はありません。 ヨーロッパでは保険適応になっている国もあり、また、イギリスでは王室で採用されているほど信頼のある治療です。

オゾンは殺菌作用がありますが、身体に害は無いのですか?

抗酸化作用が強いので、殺菌効果があります。採血した血液とオゾンは体外のオゾン瓶内で混合した際に無毒化されるため、身体に害を与える事はありません。

40歳過ぎてから疲労感が強くなり、いろいろ試して効果がなかったのですが、この血液バイタルオゾン療法は如何でしょうか?持続性は如何ですか?

全ての細胞のミトコンドリアに作用してエネルギーであるATPの産生を増加させる事が証明されています。血液循環が良くなり、さらにエネルギーが増加するのですから疲労改善に効果が期待出来るでしょう。スタミナもついて、仕事に意欲が湧く方もおられます。何回かの治療以降は1ヶ月間以上効果が持続される方もおられます。

「体内を酸素化する」と言いますが、酸素化すると活性酸素が発生して、逆に体に良くないと思うのですが・・・?

酸素化とは、酸素を全身細胞に十分に供給し細胞の本来ある機能を最大限に引き出すことです。活性酸素の発生に関しては、血液バイタルオゾン療法で使用するオゾンで発生する活性酸素は一過性で非常に微量のため、血液と接触するとすぐに消失します。一過性の適度な活性酸素は有害ではなく、むしろ赤血球の酸素運搬の改善や白血球の免疫活動を上げるために有効に作用します。

血液バイタルオゾン療法は、なぜそんなに沢山の病気に効果があるのですか?

一つの疾患に絞って、その疾患に効果のある薬を投与する今までの治療とは根本的に違う治療です。個々の細胞を活性化して自己治癒力を高める治療ですから、当然殆どの病気に効果がありますし、予防効果も当然期待できます。病気がなく、若かった頃の元気な自分に次第に戻っていくことをイメージしてください。

血液バイタルオゾン療法をすると痩せると聞きましたが、本当ですか?

痩せる効果があります。 オゾンは血中の脂肪成分にまず反応しますので、続けることにより中性脂肪及び体脂肪の低下が期待できます。

血液バイタルオゾン療法は肌などの美容には効果がありますか?

肌などの美容には効果があります。 細胞活性化、血液循環改善、抗酸化や免疫強化など多彩な効果がありますから、肌の健康には欠かせません。アトピーにも著しい効果をもたらす事があります。皮膚の乾燥症や育毛などにもかなり効果があります。吹き出物がピタリと出なくなった例もあります。

老化防止に役立つ治療でしょうか?

老化を一言で言うと自然治癒力が低下した状態といえます。この治療は自然治癒力を回復させる治療ですので、まさしく老化予防や若返りの治療となります。安全で効果のある治療法として自信をもってお勧めします。

100mlの少量の血液で全身の血液バイタルオゾン療法が出来るのですか?

血液量に比べてオゾンの量を多く入れています。点滴で体内に戻った血液は、体内の血液に希釈されてちょうど良い濃度となり、すべての血液を活性化し、浄化をするのです。

たった100mlの血液で効果が出るのですか?

長年の研究。臨床データから100~150mlが適量とされています。 一回に多くの量で治療するより、定期的に治療をお受け頂くと効果があります。

疲れているときは血液バイタルオゾン療法を受けない方が良いですか?

全く問題ありません。むしろ血液バイタルオゾン療法を積極的に受けてください。疲労回復に抜群な効果を発揮します。 血液を少量抜くだけで効果があるのですか?

治療を受けない方が良い場合はあるのですか?

基礎代謝が亢進して、コントロールされていない甲状腺機能亢進症(バセドウ病等)や、高濃度ビタミンC点滴と同様にG6PD欠損症も禁じられております。そのため、甲状腺機能亢進症の検査やG6PD欠損症の検査は必須です。また、安全性を考慮して、妊婦の方は血液バイタルオゾン療法を行わない方がいいでしょう。

どの位の頻度で治療を受ければ良いでしょうか?

血液バイタルオゾン療法は、治療の回数が増えるごとに効果が持続し、次第に高まってくる特徴があります。 またこの治療を毎日受けて頂いても問題ありません。 当院では最初の1ヶ月は週1回の頻度で治療を受けられることをお勧めします。 以降は、治療をお受けになられる方の体調を考慮し、月1~3回のペースで治療を受けられることをお勧めします。

何回やれば、効果が実感できますか?

当初1ヶ月間は週1回のペース、以降は月1~3回のペースで治療を受けて頂くと効果を実感される方が多いです。

効果はどのくらい持続しますか?

初回の効果は1週間程度です。 治療を継続して頂くと効果の持続期間は長くなり、効果範囲が広がり、高まります。

1回で効果がありますか?

個人差はありますが、1回で実感する方もおられます。 1回で実感が無い方も、継続して受けて頂くことで体質改善が望めます。 体内では、代謝の活性化、赤血球流動性の改善、エネルギーや抗酸化酵素の増産などが生じて、身体の予備力を上昇させることで病気になりにくい身体を作っていきます。

具体的にどんな効果があるのですか?

冷え性・頭痛・肩こり・疲れ改善、その他免疫力アップが期待できます。高血圧、糖尿病、高脂血症、甲状腺機能低下、むくみ、腰痛、緊張性頭痛、肌荒れ、アトピー性皮膚炎、パーキンソン病、動脈硬化、脳梗塞、心筋梗塞、ガンなどに効果が期待できます。

お電話で血液バイタルオゾン療法の御相談をする事は可能ですか?

お気軽にお電話頂ければ、お答え致します。より詳しい内容をお聞きになりたい方は、ご来院下さい。 ご連絡頂いても執拗な勧誘等は行いませんのでご安心ください。

平日のお昼休みにリフレッシュしたいのですが、短時間のコースなどはありますか?

短時間コースはございませんが、治療時間は約15~20分程度と短い時間で受けて頂けます。お気軽にご連絡下さい。

運動が苦手でも、身体を引き締めることはできますか?

血液バイタルオゾン療法は、血漿脂質を代謝・分解促進する効果があります。 そのため、ダイエットによる身の引き締めにも効果があります。

血液バイタルオゾン療法で美肌になる事が出来ますか?

血流・血液が改善されるため、細胞が活性化され、肌のシミやしわが改善される事があります。 新陳代謝が良くなり、肉体的にも精神的にも若返りが期待できます。

血液バイタルオゾン療法で小顔になる事が出来ますか?

「むくみ」、「たるみ」がある方は、治療により改善されるため、すっきりとした小顔になりことがあります。

血液バイタルオゾン療法はいつ行うのが効果的なのですか?

治療をお受け頂く時間帯で効果が変ることはございません。ご自身のライフスタイルに合わせてご来院下さい。

血液バイタルオゾン療法は採血する血液を多くするほど効果があるのですか?

長年の研究、臨床データから100~150mlが適量とされています。 一回に多くの量を治療をお受け頂くより、定期的に治療をお受け頂くと効果があります。

血液バイタルオゾン療法を受ける前に、食事制限などの準備は必要ですか?

治療開始前の食事制限など、制限はございません。 お気軽にお越し下さい。

血液バイタルオゾン療法が終わってから変化を実感出来ますか?体調を崩すことはありませんか?

手先、首筋のあたりが温かくなった、眼がクリアになった、頭がハッキリした、浮腫みがとれた、身体が軽くなった、などの体感される方は多くおられます。翌日には疲労感が無くなったという方もおられます。 一回で体感されなかった方でも、数回の血液バイタルオゾン療法で体感される方もおられます。治療を受けて体調を崩された方は今までおられません。

血液バイタルオゾン療法で使用する道具で、使い回しする物はあるのですか?

針、チューブから採血ボトルに至るまで1回1回全て取り替え破棄しておりますので、ご安心ください。

他の人の血液と取り違えたり、感染しないか心配です。安全性には問題ないのですか?

お一人毎の治療ですので、他の人の血液と取り違えることはございませんので、安全性が確保されています。

男性でも女性でも治療を受けられますか?

性別に関係なく治療を受けて頂けます。

子供やご高齢の方でも副作用はありませんか?

年齢による副作用はありません。子供やご高齢の方でも治療を受けて頂けます。

採血されて貧血による副作用が心配です。血液をたくさん抜くので怖い感じがしますが?

採取する血液は、約100mlと少量ですので貧血の心配はありません。

治療の際、痛みはありますか?

痛みは血液検査等の採決時と同程度です。